ミッキーの顔を仕上げる

自分でミッキーやプーさんの顔を仕上げよう!

ベルメゾンのディズニーおせちならではの楽しみ方が、これ。陶器入りのプリンに、ココアパウダーとステンシルを使って顔を描くことができるのです。

写真は2018年度おせちのものですが、例年だいたい同じ感じなので参考にしてみてくださいね。

ステンシルにはミッキーやプーさんの顔の形に切り抜いてあるので、その上からココアパウダーをサラサラとかけていけばOK。上の写真のように、茶こしを使うと、きれいに仕上がりますよ。

ココアパウダーをかけるところはけっこう簡単なので、小さな子どもでも一緒に楽しむことができます。

プーさんバージョン

ステンシルは透明なのでちょっとわかりにくいけれど、「プーさんバージョン」

ステンシルは何度でも使えるので、おせちを食べ終わった後も、市販のココアパウダーを使えば自分の好きな所に顔を描いて楽しむことができます。

おやつに作ったホットケーキやアイスクリームなど、いろんなもので試してみてくださいね。

ミッキーフェイス

ミッキーフェイスは、真っ白なミルクプリンで作ります。

2018年度の耳や鼻のようにけっこう面積が大きい部分は、ステンシルシートを動かすときに粉を崩したり吹き飛ばしたりしないように要注意。慣れないときれいに仕上げるのは少し難しいみたいです。

本番前にステンシルを使って、他のものに顔を描く練習をしておくといいかもしれません。

2019年度でミッキーフェイスが楽しめるおせち

プーさんフェイス

(画像をクリックすると、もう少し大きな写真で見ることができます。戻るときはブラウザの「戻る」ボタンで戻ってくださいね)

プーさんの顔はカスタードプリンでつくります。2018年度バージョンのようにラインで構成されている場合は、ココアパウダーがかかる面積も小さいので、きれいに仕上げることができますよ。

2019年度でプーさんフェイスが楽しめるおせち

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