京都祇園 料亭「岩元」監修 「匠」

今年も人気NO.1と見られる京都祇園 料亭「岩元」監修 「匠」

「2017年は、どのおせちが注目ですか?」とブースのスタッフさんに聞いてみたんですけど(笑)←単刀直入すぎ

やはり料亭岩元監修の「匠」(たくみ)がおすすめみたいですよ。昨年も12月に入る前に売り切れてましたもんね。

6.5寸3段のおせちで、メニュー内容も子どもが楽しめる料理から、お酒を楽しみたい大人向けの料理までそろっています。

特に匠本舗の場合、「料亭監修」というだけでなく、目利き主婦に集まってもらって、何度も品評会を重ねているのが特長。縁起ものだから、「絶対、失敗したくない」という人にぴったりなのです。

その評価は、味、見た目、値段と様々なポイントでチェックされていて、その目利きポイントは「目利き主婦のおすすめポイント」として商品ページでも紹介されているので、おせち選びの参考になりますよ。

おせちだけで楽しむ場合、6.5寸3段は3~4人前目安になるサイズ感ですが、なんと最近は6段重のおせちが登場しています。

一般サイズの三段重では足りない人に、六段重が登場

京都祇園 料亭「岩元」監修 六段重「極」

2017年注目の商品となりそうな京都祇園 料亭「岩元」監修 六段重「極」

3~4人前目安というと一般的なおうちなら十分そうに見えますが、お正月に人が集まるご家庭だとそれでは少し足りないので、奥さんが何品か手作りしなければいけない… ということがあったようです。

そんなケースでは、おせちを2つ購入する人が多かったみたいですよ。

「それなら六段重でもいいじゃない」というわけで登場したのが、料亭岩元監修六段重の「極」(きわみ)です。

この六段重は、おせちだけで楽しむ場合、7~8人前の目安になります。

確かに、せっかくお取り寄せするなら、お正月はゆっくりしたいわけで、微妙に足りなくてお料理を追加しなければいけないというのはちょっと面倒臭いですよね(汗)

六段もあると、食卓いっぱいに広げることになるので、お正月の食卓を一層華やかな雰囲気にすることもできます。

というわけで、「うちも毎年、三段重を2セット購入してたの!」という人は、6段重「極」のおせちを要チェックです。

京都祇園 料亭岩元監修「匠」、京都祇園 料亭岩元監修六段重「極」のおせちは、それぞれ冷蔵状態で届くので、12月末に届いたらすぐに食卓に広げて利用することができますよ。

話題性のある特大おせちで選ぶなら、林シェフのおせちがおすすめですよ。

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